PCMAXで見つけた胸のでかい人妻とSEXした体験談!

秋が終わり、そろそろ長い冬が始まる。
最近エッチしてないななどと思うとついつい出会い系サイトに手が伸びてしまう。
一度出会い系サイトで女の人と出会うことができて、セックスができると病みつきになってしまう。
風俗に行くよりお金もかからないし、風俗のようなよそよそしいセックスにならず、雰囲気ができてセックスというような流れのあるセックスができる。

とりあえず誰でも良かった。自分の左手ですることに飽きてきた。
【お金出すから飲みましょう(^^)楽しく飲める人募集】
これが自分がサイトで女性を探す時に使う、定番の誘い言葉だ。
自分でいうのもあれだが、普通より顔は良くモテていた。
あとはお酒飲んで酔っ払えばなんとでもなると思っていたからだ。
募集をかけるとさっそく連絡がきた。
ゆあ28歳の女性だ。
自分よりも3歳年上だったが、年上の女性を犯したいと思っていたし、年上の女性のが何かと面倒じゃないからちょうど良かった。
「ゆあも暇ぁ〜ぉ酒好きだから飲みに行こうー」
小さい「ぉ」を使っているのなんて、高校生ぶりに見た。
「おー、いいねー(^^)どこ住んでるの?とりあえずメッセージめんどいし、LINEで連絡しよう」

めんどくさがり屋な自分は連絡がきたら、とりあえずすぐLINEを聞く。
ここで断られたらそこまでで、次へ切り替える。
ゆあはノリだけは良く、すぐさま教えてくれた。
LINEに登録されている画像を見ると、水商売系の雰囲気が感じられた。
住んでる場所や、よく飲む場所、飲むお酒など会話をしたあと「ゆあってなんの仕事してるの〜?」っと聞いてみた。
すると既読がついても返事が来なかった。
少し時間が経って、ゆあから返事が来た。
「ゆあ、28歳にもなって実は、、、ピンサロで働いててんだよねぇ…引いた?引いたよね?嫌だったら飲みに行くの辞めてもいいからね!」
やっぱり水商売系というか、ピンサロかいっ!っと1人でツッコミをしたくなったが、心の中ではガッツポーズ。
ピンサロ嬢にくわえてもらえるチャンスだ。
「全然気にしないよ!仕事なんて何だって良いじゃん」

喜ぶ気持ちとは裏腹にクールに返す。
そして飲みに行く日にちを決めて、2日後に飲みに行くことになった。
仕事終わりに飲むのは他人のをくわえた後だと嫌なので、ゆあの休みの日な合わせた。

飲む当日、夕方18時に赤羽駅で待ち合わせをした。
駅前でタバコを吸っていると、ゆあが現れた。
白のフワフワのニットに、太ももが露わになっているショートパンツ。
色白で細かた可愛いかったというのが第一印象で、年上というより自分より年下に見えた。
とりあえず大衆居酒屋で飲もうという話になり、昔よく飲んでいた居酒屋へ。
あまりお酒が強くないと言っていたが、自分よりも早いペースで飲む彼女。
次第にお互い酔ってきて、好きな体位やセックスする前のキスの重要性、相性など周りの目も気にすることなく話し出した。
彼女の方から次行こう!と言うので会計を済ませて外へ出ると、彼女が腕を組んでくっついてきた。
「次どこへ行こっか?」
腕を組みながら聞いてから彼女は、少し酔って頬が赤くなっていて可愛かった。
「お酒買ってホテル行こうっか?」
少しふざけて言ってみたら、彼女は迷うことなく行こうと言ってきた。

お酒を買って泊まることにした。
ホテルへ着いて彼女がニットを脱ぐと、着痩せしていたことに気が付いた。
胸がかなり大きかった。
「ゆあ、めっちゃ胸でかくね?Cくらいかな?って思ってたんだけど!」
ゆあは自分の手で下から胸を持ちながら、
「実はGカップあるんだよね〜」笑顔で言う。

細くてこれだけ胸が大きいなんて、AV女優のようだ。
彼女のことをそれだけで一気に好きになりかけた。
お酒を飲みながらキスの話をする。
「キスの相性合わないと、セックスするとき盛り上がらないよなー」
するとゆあが急に抱きついてきて耳元でささやいた。
「キスして…」
自分の胸がドキドキしているのが分かった。
慌てず、優しくキスを1度して見つめ合う。
そしてお互い目を閉じて舌を絡ませ合う。
しばらくしてゆあが「キス上手だね」と一言。
そこから5分はキスをソファーでしていた。
彼女のシャツの下から手を伸ばして胸を触ると、吐息が漏れる。
お互い脱がしあって、彼女のパンツの上から触ると漏らしたんじゃないかというくらい濡れていた。
「ゆあ感じやすいん?」と聞くと、照れたように
「かなり感じやすい…上手いんだもん」
そのままパンツの中に手を入れると大洪水だった。
ゆあを立たせて壁によりかからせて、指をいれると溢れた潮がでた。
クリトリスを手のひらで擦ると、ビシャビシャと床に潮吹いた。
ブラジャーを取るとつり輪型の綺麗な胸だった。
ゆあが「我慢できない。挿れて」
自分も「後ろ向いてと壁に手をついて」
バックで挿入して腰をしばらくふると、また潮が吹いた。
ゆあが「恥ずかしいー」と言いながら感じているのがわかった。
そのままベットへ流れ込み正常位でいれると、ゆあの足が腰にからみつく。
足がビクビクしている。
そのまま「中でイッテ良い?」と聞くと、
ゆあが「顔にかけて!」と言ってきた。
顔に出すなんてAVでしか見たこともなく、その言葉に興奮して、抜き顔でだした。

ゆあは終わった後笑いながら、「めっちゃ気持ち良かった」
そのまま裸で腕まくらをして寝た。
酔っていたのか、そのまま朝まで寝てしまった。

朝ホテル出るときにまた会おうと約束し、その日からお互い付き合うことになった。